脳梗塞のサプリメント 【ビタミンB12リブラ】 は、脳梗塞の予防・対策、後遺症の改善にもおすすめです!

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健康雑誌「安心」様でも、脳ビタミン食品が脳の健康に欠かせないという事を記事で紹介頂いております。

その中の一つを御紹介させて頂きます。

多発性脳梗塞で痴呆の可能性大だった母が脳ビタミンで頭はハッキリ

医師 H.Kさん(63歳)

安心2004.2

小さな脳梗塞がたくさんある

私の母は、大正八年生まれで、現在85才です。

この母が平成六年九月、76才の時に、脳梗塞の発作を起こしました。

2~3日の間に徐々に歩けなくなり、右半身が動かなくなったのです。

もともと血圧が高く、糖尿病もわずらっていたので、典型的な脳梗塞だと思いました。

脳梗塞の発作は、時間を追って段階的に強くなっていくのが特徴です。

ひょっとしたら、もっと前から歩きにくさなどを感じていたのかもしれませんが、年齢のせいだと思って本人も周囲も見過ごしていました。

幸い、入院して薬による治療を受けると、母の病状はよくなりました。

右手足の麻痺は残ったものの、ろれつが回らず聞き取りにくかった言葉も、ハッキリ出るようになったのです。

けれども、担当医からは「いずれは痴呆になるかもしれません」と言われ、私はひどくショックを受けました。

私も医師なので、多発性脳梗塞による痴呆の事は知っています。

小さな脳梗塞がたくさんできるせいで、脳梗塞の発作のあとに痴呆症状が現れてくる事があるのです。

とっさに「それは困る」と思いました。身体的な介護に関しては覚悟はできますが、母がボケるという事実は、娘として受け入れがたかったのです。

そんな時、ある知人から教えてもらったのが、「脳ビタミン食品」です。

「修復のビタミン」といわれるビタミンB12を多量に含むと言うこの食品は、手足のマヒやしびれなどの脳梗塞の後遺症や、痴呆症の改善に効果があるということでした。

その知人も脳ビタミン食品の開発に加わったというので、信頼して試してみようと思いました。

それで、退院してすぐ、母に飲ませたのです。

脳ビタミン食品は、顆粒状になっており、一回分毎に個別包装されています。

母はこれを、朝晩1包ずつ、食後に水で飲みます。

また私自身、長年の高血圧もあるため、同じ量の農ビタミン食品を飲んでみることにしました。

寝たきりの危機をみごとに回避

こうして脳ビタミンしょくひんを飲み始めたのがよかったのか、母は車イスを使いながらも、元気いっぱいでした。

もちろん頭も言葉もハッキリしています。

ときには元気があまって、ヘルパーさんとケンカする事もあります。

また、リハビリテーション(機能回復訓練)が功を奏して、トイレには杖を突きながら一人で歩いて行く事ができるようになりました。

私はといえば、脳ビタミン食品を飲み始めてから、集中力が増したように思います。

以前なら、疲れてくると頭がハッキリしなくなり、仕事の効率が落ちていたのに、夕方になっても頭がハッキリして、バリバリ仕事ができるのです。

「これはすごいな」と実感したので、母と一緒に続けることにしました。

2年後の平成8年には、母はうっかりころんで大腿部を骨折しました。

大腿部骨折といえば、お年寄りが寝たきりになる原因の筆頭です。

私はまたもショックを受け、母が寝たきりになるかもしれないと、覚悟を決めました。

ところが、周囲の思惑をよそに、母はめきめき回復し、再び杖をついて歩けるようになったのです。

脳梗塞の発作の時もそうでしたが、70歳以上の高齢者の場合、リハビリによる回復は容易ではありません。

それを二度までもやってのけた母は、たいしたものだと思いました。

これも、脳ビタミン食品の影響があるのかもしれません。

そういえば、昨年の7月、ケア付マンションに引っ越したとき、ドタバタしてうかつにも脳ビタミン食品を一ヶ月程切らしたことがありました。

すると、いままでしっかりしていた母が急に、「ごはんたべたかしら?」など変な事を口走るようになったのです。

自分の言った事を忘れるなど、記憶もハッキリしなくなってきました。

自分でもおかしいという自覚があるらしく、「私、ボケてきたかしら?」と不安そうに聞いてきます。

ヘルパーさんまで「お母さんが変になりました」と職場に電話をかけてきました。

そこで、「あっ」と気づいて脳ビタミン食品を取り寄せて飲ませたら、わずか三日でおかしな言動が消えたのです。

母も「頭がスッキリしてきた」と言っていました。

今後は決して、脳ビタミン食品を切らさないようにしようと思いました。

今は、ころぶのが心配なので普段は車イスを使用していますが、やはりトイレへは杖をつきながら自力で行けます。

話し方も、年相応にゆっくりではありますが、言葉はしっかりしているし、痴呆症状も見られないので安心しています。

また、私が勤務医として、研究班に入りながら、現場で当直や患者の診察という激務をこなせるのも、脳ビタミン食品のおかげだと思っています。

これなしでは、こんなに大量の仕事をする事はできないに違いないと喜んでいます。

ひとことアドバイス

駅ビル医院せんげん台院長

多発性脳梗塞や脳出血後には、痴呆が現れやすくなります。

脳ビタミン食品は、その予防や改善に効果的です。

同時に、マヒやしびれといった後遺症の改善にも有効です。

発作後は、ぜひ摂取するといいでしょう。

また、脳ビタミン食品は、集中力、記憶力、頭の回転をよくするのにも役立ちます。

試験勉強に取り組んでいる人にも有効です。

今後も二人で摂取され、脳の健康維持にお役立て下さい。

ほんの一例ではありますが、脳ビタミン食品を摂取して頂く事で、より快適な生活を送られているという喜びの声を、健康雑誌「安心」様にお寄せ頂いております。

また、夕刊フジでは、ビタミンB12を摂取する事と脳血管・脳神経の関係についても、次のような記事をお寄せ頂いております。

ビタミンB12の大量摂取で脳血管・脳神経が生き返る!?

夕刊フジ 平成16年12月11日(10日発行)
(ルポライター・おおたか尚一)

突然の発作!!

軽視厳禁“隠れ脳梗塞”うつ病や痴呆症の危険も

ある日突然、フツと意識が飛んだかと思うと、ズルズル倒れこんでけいれんを起こし、体の自由が利かなくなる。

典型的な脳梗塞の発作だ。

発症してからでは遅いと分かっていながら、家族や医師までもがその前段階での兆候を軽視するきらいがある。

たまに目まいを起こす程度で、本人さえ見過ごすほど自覚症状に乏しいからだ。

しかし専門家筋によると、その段階ですでに無症候性脳梗塞、いわゆる“隠れ脳梗塞”に陥っている人が少なくない。

日本人全体で軽く1000万人を越すのでは、との推計もあるというのだ。となるとこれは、もはや他人ごとではない!

小学生のうつ病や老人性痴呆症も根っこは同じ!?

脳梗塞の最大の原因は脳の動脈硬化である。

その動脈硬化をうながす2大危険因子として指摘されているのが、“加齢”と“高血圧”だ。

一般論だが、多くの人は血圧にはそれなりの注意を払うが加齢には“やむをえないこと”と妙に割り切りがいい。

実はその加齢にこそ大きな問題がひそんでいるのに、である。

驚くなかれ、脳内主幹動脈は10代からすでに始まっており、その主たる要因がなんと加齢である。

集中力の欠如や“キレル現象”、さらに先ごろ朝日新聞の調査でも明らかになった小学生の10パーセントがうつ病という実態も、その加齢と決して無関係ではない。

分かりやすく言うとこうだ。

加齢によって起きるのは臓器(ここでは脳神経と脳血管)の劣化と、その劣化や故障に対する修復力の低下である。

正しくはこれが直接かつ密接に関与している、というわけだ。

脳梗塞に限らず脳内出血やくも膜下出欠、さらに若年性のうつ病も老人性痴呆症も同様だ。

となると、隠れ脳梗塞人口が1000万人を超えるのではという推計にも、なるほどうなずくしかあるまい。

脳の活動にはビタミンB群の連携が不可欠

昭和大学藤が丘病院呼吸器内科兼任講師、東邦大学医学部看護学科非常勤講師であると同時に、医療法人健身会(健身会クリニック・埼玉県)の理事長でもある周東寛(しゅうとう・ひろし)医学博士によると、

「どの病気にも言えることですが、ことに脳血管障害による疾患は、西洋医学的な対症療法だけでは根本的な治療になりません。同時に心のケアをし、脳神経と脳血管の修復力を回復させるのに必要な栄養素をふんだんに送ってあげることが肝要です。」

ちなみに博士は、近年とみにクローズアップされている「生活環境病」の名付け親であると同時に予防医学の先駆的提唱者であり、トータルヘルス療法の国際的オーソリティーでもある。

ともあれその栄養とはなにか。一言でいうとビタミンB群である。

ビタミンB1、B6、B12、,葉酸といったビタミンB群の連携が、脳の活動には不可欠なのである。

筋肉や神経のエネルギーをつくるB1、神経伝達物質を生成するB6、神経細胞内で最も重要な核酸・たんぱく質の生合成をつかさどるB12といった具合だ。

どれが不足しても脳に支障をきたすが、ことにB12は重要で“脳ビタミン”とも呼ばれる。

前記の他にも葉酸と協力してしてヘモグロビンの合成(造血)や壊れた神経細胞の修復など、脳に関係する多岐にわたって働くからだ。

4ヶ月で痴呆症危険水域(長谷川スケール20点)から脱出(同28点)!

ビタミンB12は、もともと悪性貧血の特効薬として発見されたビタミンである。

ビタミンはおおかたが水溶性だが、これは水溶性と親油性を併せ持つ。

したがって、神経細胞の奥にまで入り込めるし肝臓に貯蔵もできる。

他にはない特異な性質だ。

前述した多岐にわたる働きはこの性質によるところが大きいとされる。

ところでB12は、つい数年前まで通常の食事だけで不足する事はないと言われてきた。

一日の所要量が2.4マイクログラム(μg)程度とされてきたからだ。

しかし現在では多くの医師や研究者が、これに強く異論を唱えている。

「悪性貧血の予防には、おそらくその程度でいいでしょう。しかし最近の研究では、大量に摂取すれば脳血管の生成、修復に大変効果的なことが分かっています。

最低でも一日500マイクログラム。理想的には3000マイクログラムといったところでしょうか」と、周東博士は言う。

博士はこの春痴呆症で訪れた自分の患者に、持ち前のトータルヘルス療法の一環として、あるサプリメントを投与した。

1包にビタミンB12が1500μg。その他B1、B2、B6、葉酸といったビタミンB群にイチョウ葉エキス、田七人参、コエンザイムQ10など抗酸化、抗老化作用に優れた素材を28種も配合した「リブラ」(朝・夜用格30包入/10080円・税込み)なる製品だ。

「来た時の問診では明らかに痴呆症の症状が見えましたし、検査したら長谷川スケールが20点でした。

21がボーダーラインですから、いよいよ危険水域ですね。それで5月から標準治療と併せて“リブラ”の 投与を始めたんです。

一日二回、合計3000μgです。

すると徐々に改善の兆しが出てきまして、4ヶ月たった9月には問診ではほぼ回復。調べてみたら長谷川スケールも正常値28点でした」恐るべし“リブラ”パワーである。

その“リブラ”について簡単に述べておこう。

開発したのは、元日本学術会議・科学振興基本問題特別委員会専門委員ほか公的要職を歴任してきた研究者村上幸雄氏である。

氏は、ビタミンB12の研究をライフワークとし、その集大成として“リブラ”を世に送り出したという。

また、関連会社の山田社長は、かって心臓梗塞で心臓下部が壊死(えし)。

加えてひどい膝痛にも襲われ歩行困難に陥ったが、リブラのおかげで走れるまでに回復した。

感動した山田氏はこれをきっかけにリブラに傾注。

ちなみに筆者は、これを飲んで集中力がぐんと増したように実感している。

脳梗塞や痴呆症対策もさることながら、時節柄思うに、受験生の最後の追い込みにもこれは結構威力を発揮するのではないだろうか・・・。

脳ビタミン食品を摂取して頂く事で多くの喜びの声を頂いております。

今、あなたがお悩みの事も、脳ビタミン食品を摂取して頂く事で改善される可能性があります。

是非、あなたもご利用下さい。

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